熊本県|娘への初めての羽子板

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娘への初めての羽子板


現在3歳の娘が産まれた時に、義父が羽子板を買ってくれました。
初正月には、鏡餅やお供え物と共に、羽子板を飾り、家族3人で写真を撮りました。
女姉妹で育ってきた私にとって、それは娘を出産し、母としての幸せを感じた瞬間でした。
幼い頃から子供の節目のお祝を大切にしてきた両親のもと育った主人も毎年娘のために自分で飾ってくれます。
これからまた娘が成長し、孫に受け継がれ、我が家の伝統として続いて行ってくれると嬉しいねと夫婦2人で話しました。